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医師と院内紹介

医師doctors

院長 猪野 健二郎

安土桃山時代に日本で初めて行われた白内障手術(針による落下法)と言われている馬島流清眼院。その直系で、今では白内障手術では当たり前となった超音波による手術を日本で初めてアメリカから取り入れられた馬島流37代目馬嶋慶直教授のもとで手術を研鑽し、各地で超音波による手術を行ってきました。長年の実績に基づき、地域の皆様が安心して通える眼科を目指しています。
そして、この度、眼科手術のスペシャリストである札幌かとう眼科院長加藤先生を迎えたことで、痛みのない安全で綺麗な最高の技術を皆様にご提供できていると確信しております。

経歴

名古屋保健衛生大(名古屋市、現藤田医大)卒

三宅眼科病院勤務(名古屋市)

新城市民病院(愛知県)眼科設立

国立豊橋病院(愛知県)眼科設立

町立八雲病院(北海道)眼科設立

豊岡台病院(四国・愛媛県)眼科設立

光生会病院(愛知県)眼科医長

大塚眼科病院(北海道)副院長

いの眼科、平成6年開業


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手術責任医師 加藤 祐司 
医療法人社団 彩光会 札幌かとう眼科 院長

この度ご縁をいただき、2021年2月より“いの眼科”手術責任医師に就任しました。 これまで大学病院や約14年前から東区で開業しているクリニックで数多くの手術や難症例の患者さんを治療した経験を活かしながら一人ひとりに合わせた丁寧な診療、手術を心がけています。
白内障手術に関しては両眼同日の手術も対応しており、早期の社会復帰も可能です。
また、いの眼科においても多焦点眼内レンズを用いた白内障手術が対応できるようになりました。遠く・中間・近くの見え方のバランスを考え、眼鏡に頼る場面を減らし、生活の質を高めることが期待できます。
白内障手術は「見えるようにする」だけでなく、より快適に、より豊かに日常生活を送るための大切な一歩です。皆様のご覧になる景色がよりいっそう美しい映えわたるお手伝いをさせていただければ幸いです。

 

経歴

旭川医科大学卒業。
釧路赤十字病院眼科 副部長、旭川医科大学病院眼科 講師・医局長を経て、2011年札幌かとう眼科を開院。
2015年医療法人社団 彩光会 理事長に就任。

 


 


 

医師 今泉 寛子 
市立札幌病院 前眼科部長

診療担当日(令和5年6月より)

第1木曜 午後3時より(予約診療のみ)
第3土曜 9:00~12:30まで

 

加藤裕司先生とともに今泉先生が診察に加わっていただくことになり、今まで以上に診療体制が整い、皆さまにより良い医療をお届けすることができるものと確信しております。

 


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